Mideco project 002
グラフィックデザイン・公式ウェブサイト・社外報・チラシ・ロゴ

人がつくり、人が住むいい空間に住まう「魅力」伝える

クライアント名
宮大工の伝統的技術と現代的な感性でつくる木の家
日本の伝統的な職人技を継承し、人の手でつくりあげる木の家。現代的工法ではあらわすことができない「ぬくもり」のある木の家が魅力です。職人さんたちが木と対話するように接することで、その木目の一つ一つにも表情が生まれていきます。そして、現代的な感性をもって居心地の良い空間をつくりあげます。そんな特色ある小林住建様を伝えるウェブサイトを企画しました。
職人の硬派なイメージからの脱却
木の家の魅力は、帰宅してからの安心感。木のやさしい香りと表情に癒やされます。そんな木造住宅の持つ気持ちよさを伝えることが一番の狙いです。そして、木材のほかに土壁やしっくいなど日本古来からの自然由来の素材を使うことで得る効果(調湿、調温、防音など)を改めて伝えていく。そこがウェブサイトをつくる上のポイントとなります。
伝えたいことは木の家の気持ちよさ
家づくりの楽しさ、どんな家(人生・ライフスタイル)をおくりたいか、そして最後に施主へのサプライズなど、「家」そのもののハードももちろん、「楽しさ・気持ちよさ」などの感覚的な部分にフォーカスし、且つ職人さん達の気概をオブラートに伝え、質とセンスの高さ、そして親しみやすさをうたいます。頑固でも、洗練に傾くわけでもなくあくまで、小林住建そのもののイメージを大きな「違い」として伝えていきます。技術のある会社、センスの良い会社はいくらでもありますが、蒲郡の小林住建は世界に一つしかありません。
他社との違いは何か?
家づくりの楽しさ、どんな家(人生・ライフスタイル)をおくりたいか、そして最後に施主へのサプライズなど、「家」そのもののハードももちろん、「楽しさ・気持ちよさ」などの感覚的な部分にフォーカスし、且つ職人さん達の気概をオブラートに伝え、質とセンスの高さ、そして親しみやすさをうたいます。頑固でも、洗練に傾くわけでもなくあくまで、小林住建そのもののイメージを大きな「違い」として伝えていきます。技術のある会社、センスの良い会社はいくらでもありますが、蒲郡の小林住建は世界に一つしかありません。
・「家」づくりの楽しさ・気持ちよさを伝える
・職人の技術を感性で伝える
・唯一無二の小林住建そのものを伝える
ファンづくりとしての社外報の企画
既存客への営業ツールとしてはもちろん、新規顧客へのアプローチとしても、広告ではない「広告」として展開します。これは小林住建のファンづくりのひとつとして実施し、人柄、直近の仕事などを社員の方の言葉で伝えていきます。広告的要素を省き、楽しんで読んで頂ける誌面づくりに注力することが社外報企画の特徴です。ウェブサイトと連動し、訴求力を高めていきます。